2012,05,12, Saturday
季節ごとに咲く花々、色鮮やかな小鳥の跳ね
私達の周りには、自然の恵みより与えられた 美しさが満ち溢れています。 多くの場合、その美しさは短く儚いものですが、 その中でも美しさを保ち続ける物があります。 それが宝石です。 結婚する男性がダイヤモンドの指輪を贈るならわしには 素敵な物語があります。 ダイヤモンドという名前はギリシャ語の「征服しがたい」 (アダマス)という意味に由来してます。 地球上でもっとも硬く、純粋に透き通った透明の輝き それが「誰(何色)にも征服されていないバージンの石」 として清らかで尊いと言われてきたのです。 ダイヤモンドを贈られた幸せな女性は、大切なパートナーに 守られて永遠に輝き続けるのです。 だからこそ婚約指輪にはダイヤモンド ![]() ダイヤモンドを選んでいるお二人は、幸せである事の本当の大切さに 気づいて未来への「責任」と「夢」を想い描いていることでしょう。 お二人の運命的な出逢い、そして運命的なダイヤモンドとの出逢い こそ仕事を通じてそんなお二人との運命的な出逢いができ私も幸せを 感じています ![]() 貴志泰枝の独り言でした。 2012vol.050 春号p27掲載中 ![]() 街なびVol.24 165ページ掲載中 ![]() ROKU2012.5月号 34ページ掲載中 ![]() 千葉県銚子市の時計・宝石・メガネ・補聴器の専門店 地元、銚子で結婚するお二人の エンゲージリング・マリッジリング選びの お手伝いを致します http://www.elegance.ne.jp/jewel/index.html
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